沈黙の艦隊 2.25

デザイナー・イラストレーター 志摩くんチョイス

日本の近海で、海上自衛隊の潜水艦が米原潜に衝突し沈没した。艦長の海江田四郎を含む全76名が死亡との報道に衝撃が走る。だが実は、乗員は無事生存していた。事故は、日米政府が極秘に建造した高性能原潜〈シーバット〉に彼らを乗務させるための偽装工作だったのだ。米艦隊所属となったシーバット、その艦長に任命されたのが海自一の操艦を誇る海江田であった。
ところが、海江田はシーバットに核ミサイルを積載し、突如反乱逃亡。海江田を国家元首とする独立戦闘国家「やまと」を全世界へ宣言した――。
やまとを核テロリストと認定し、太平洋艦隊を集結させて撃沈を図るアメリカ。アメリカより先にやまとを捕獲すべく追いかける、海自ディーゼル艦〈たつなみ〉。その艦長である深町は、過去の海難事故により海江田に並々ならぬ想いを抱いていた……。【公式サイト引用】

デザイナー・イラストレーター 志摩くんの感想

戦闘シーンが思ったよりもリッチ!

2

今日の映画は自分ピックで「沈黙の艦隊」を見てきました!

かわぐちかいじ先生の作品はジパングしか読んでおらずコチラは存在は知っていましたが未読という状態、でしたが映画を観てみると予想以上に面白くて驚きました。

国産の映画ですが戦闘シーンのCGが思ったよりもリッチな仕上がり!これは意外でした。
潜水艦映画でよく見る「音を立てるな!」って場面もやっぱり合って良かったですね。

ただ欠点もあって、ちょっと戦闘シーンまでのテンポがゆったりしすぎだったんじゃないか..と思いました。
この辺は何を求めて見に行くかという個人の好き嫌い要素で分かれる気もしますが想像していたより楽しめました!

ミリタリー好き・王騎将軍好きにおすすめです!

フロントエンドエンジニア 七島くんの感想

正直にいうと自分の得意ではない分野の映画でした。

1

政治的なとこだったりが続いていて、あまり惹かれる部分がなく自分はあまり楽しめないタイプの映画でした…。
エンディングが最近ハマっているAdoさんだと気づいた瞬間目が覚めたのでそういうことだったんだなと映画に申し訳ない気持ちになりました。

最後のシーンは結構突飛な展開に感じたのですが、途中の伏線などに気づいていると「そういうことか〜!」となるんでしょうか?

その辺は続編を見ないとわからないところなんでしょうが見てわかるか不安な気持ちもあります。

デザイナー・アシスタントディレクター 石迫さんの感想

アメリカ海軍渋くてかっこよ、、、

4

今日は「沈黙の艦隊」を観てきました!

海軍や反逆など結構堅そうな内容で、観る前は楽しめるか不安でした。
ですが観始めると、緊張感のある海の戦いに終始ハラハラできてめちゃくちゃ楽しめました!
普段こういった映画はまったく観ないので逆に楽しめたのではないかと思います。

潜水艦や海軍の仕組みなど難しいところの設定を理解するのは少々大変でしたが、普段知れない情報が知れてよかったです!

一つ気づいたことがあります!
登場人物表を見ていると、全員苗字に海に関連する漢字や部首がさんずいの漢字が使われているのですが、シーバットの副長だけ「山中」という名前です!
「海」の対比でもある「山」を使うあたり、これは山中が実は反逆者、、とかあるのでしょうか(^^)

今回で完結すると思いきや途中で終わったので続編もぜひ観たいです(^^)

ディレクター 瀬戸口さんの感想

艦長が王騎将軍にしか見えんw

2

まずはじめにごめんなさい、直前まで「ジパング」と勘違いしてました^^;

この映画、作り込みがすごいですね。原作ファンの方からすると渾身の出来のような気がするのですが、全く知らない身からすると異様にクオリティの高い茶番劇を見せられてるような、なんともいえない気持ちになりました(ファンの方ごめんなさいw)

てか、艦長下手したら大佐に刺されてるし、その後若いスタッフに「ここはまかせた(キリッ)」みたいな感じで自分の持ち場に戻るけど、若い子殺されかけてるしw
建国した後、後輩の艦長を艦内に招いてその後第7艦隊の攻撃受けそうになって「1分後に潜水!」とかいって後輩の艦長脱出してるけどそんな暇あったかw

ていうか今回最大のツッコミどころはアメリカほどの大国が核弾頭の管理を出来ていないという。
本当につんでいるのか・・って普通厳重に管理されてるだろうし一艦長や乗組員達じゃ手にも入らんだろうよw

全然関係ないですけど潜水艦というと自分は庵野監督のアニメ「不思議の海のナディア」を思い出しますね。
この映画の事故のシーンはフェイトさんが亡くなる回を思い出しましたわ(シミジミ

「ジパング」動員が好調であれば二部三部と続くんでしょうね。
第二部に期待!!

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  • 2023-10-16
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